HDDからSSDへ

やっとPCの環境が整いました。

OSを入れるHDD(ハードディスク)をSSDに換装しました。
ただ、この時にちょっとヒヤッとしました。
HDDからSSDへ移行する時はまるごとコピーします。
その時、SSDの方が容量が多くないといけないので、事前にパーティションを切って、システムドライブをSSD未満の容量にしておかないといけません。
私のSSDは120Gなので、Cドライブを100Gにしました。
で、「EASEUS Partition Master」というソフトを使いました。
インストールして、パーティションを設定して再起動すると自動的に変更してくれるんですが、時間がかかるので、一旦休憩しようと、サウンドデバイスの電源を落としたら、
エラー!!
どうもハードウェアの構成が変わってしまった事でエラーになってしまった。
そして、WINDOWSが立ち上がらない…。
しかし、取ってて良かったバックアップ。
BIOSは行けるので、ブートドライブをDVDドライブに設定してWINDOWSのディスクを入れて。
バックアップから修復。
無事起動しました。
で、パーティションを設定し直して、SSDを繋げ、コピーしてSSDをシステムドライブに設定して終了!
無事換装できました。

で、SSDですが、爆速!
あっという間に起動します。
エクスペリエンススコアも5.9から7.0へ上がりました。

そういえば、OSはWINDOWS7 64bitとVISTA 32bitをデュアルブートしようと思ってたら、どうもWINDOWS7 64bitだけで大丈夫そう。
古い音楽系のソフトが動かないかなと思ったら、無理矢理インストールしたら動きました。
うーん、なんとかなるもんだな。
と、いうわけでWINDOWS7 64bitのみでいこうと思います。

これでもうしばらくはいじらなくて済みそう。
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